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【30576】入党宣言 廣瀬 誠 2016-6-3 0:32:56
 【30606】Re: 入党宣言 yo-chan 2016-6-7 18:40:55

1 【30576】入党宣言
廣瀬 誠    2016-6-3 0:32:56  [返信]

    私は介護職員をしています。
    誰もが高齢者も障害者も若者も働けて生きていける社会を目指して入党させて下さい。

閲覧 1108
2 【30606】Re: 入党宣言
yo-chan    2016-6-7 18:40:55  メール  [返信] [編集]

    廣瀬さん
    Welcomeです。
    廣瀬さんの視点で意見・注文・苦言等々述べていただければ、と思います。
    高齢者・身障者・若者が安心して働ける世の中を、といくつかのキーワード出ています。また氏が介護職員という立場ならではの、意見等を聞きたいところです。
    私も自身のふた親と女房の父親をすでに見送り、今は義理の母親が残るのみです。
    日本の介護の現状を介護を受ける立場から、ここ十数年経験してきております。
    私の狭い了見になりますが、何か管理だけ取敢えず充実させておけば、という対症処置で手一杯なのでは、また対象も最晩年の数年間に偏っているのでは、と思っております。本来ご褒美である老後の人生を、Retireした人がエンジョイする手助けを、介護の世界で働く方々が行う部分がもっとあっても良いのでは、と思っております。
    出来るだけ家族内で余生を、が国の方針ですが、得てして同居していても孤立しがちなのも老人の余生の実態です。実の子といえども老親の世話を見切れないのも事実です。
    血の繋がりはなくとも、また地縁がなくとも、最晩年にはまだ余裕がある同世代の老人が身近で生活していることを実感できる環境を整えていくことも、一つのやり方と思うのですが。その手助けも介護職の一つになっていってほしいものです。
    ただし老人も千差万別、上記の方策はあくまで、こういう老後の過ごし方もあるよ、位の意見です。生まれた所で暮らすことや他の暮らし方もありますよ、は当然だと思います。
    こんなことで都会だけでなく町村での介護の職が若い人に新たに発生するのでは、が私の拙い意見です。
    廣瀬さんおよび他の方の意見を頂ければ幸いです。

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