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16 【17238】老人党メルマガ(425)
北極星   運営スタッフ 2012-4-15 6:27:41  [返信] [編集]

    roujintou-news  ::: 老人党メルマガ(425) ::: 2012/4/15
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    【打てば響く】ぼくは怒っている   なだいなだ
    【17207】Re:日本を考える:留学生 usagi65
    【17194】消費税政局、よい増税vs悪い増税    かっくるなかしま
    【17204】Re:映画「孔子」と「怒りの葡萄」つづき  ブンコウ
    【17199】Re:日本を考える:親方日の丸       タミゾール
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    【打てば響く】ぼくは怒っている なだいなだ 12/4/10

    消費者物価が下がっているだと!たわごとだ。
    こんなヴァーチャルな数字に騙されるな!コメとコンピュータと自動車を足して割って、物価の平均だと。
    消費者物価がデフレで下がった分、公務員給与を下げ、それに比例して年金を下げるということだ。

    驚いたことに、年金(ぼくは貰っていない)受給者の老人たちから、強力な反対意見が現れない。
    みな、諦めムードなのだろうか。これではますますデフレになるばかりだ。消費者物価が下がっているなどと、いっている政治家官僚は、どこに目をつけているのだろう。スーパーに買い物に行ってみろ。

    はっきりしているのは、かれらが現実には目を向けていないことだ。
    自動車だとかコンピュータだとか、数年に一度(ぼくなど自動車は10数年に一度だ)の買う物と、
    コメだとか野菜だとか毎日買うものを混ぜて出したヴァーチャルな平均の数値だけを見ていっているのだろう。

    庶民の感覚、毎日生きるために買い物をしているものの感覚では、ガソリンが値上がりし、野菜も値上がりし、肉も魚も値上がりし、値上がりの瞬間風速は、もう大変なインフレといっていい。

    このあいだ、ゆとり教育で、数学の基礎ができていない大学生が増えたと、数学者が記者会見を開いて、警告していた。
    その問題の一つが平均の問題だった。
    「あるグループの平均値は、グループの大多数の値に一致する。正しいか、間違いか」
    正解は間違いだが、最近の大学生は正しいと答えるそうだ。

    この数学者たちは、コントロールをとったのだろうか。それとも大学生にだけ質問して、ゆとり教育の結果学力が低下したと結論したのだろうか。ぼくは、この数学者の学力がかなり低下していることを憂えた。
    コントロールの値と比べないで結論を出すなんて研究者として論外だ。実は、この問題には、多くの人が引っかかるのだ。

    大金持ちが仲間にくわわると、そのグループの平均所得は実感より上の方にずれる。それなのに、大多数がその所得だと思い違いしているものが多い。政治家官僚に特に多いのだ。日銀総裁に同じ質問をしたらどうだろう。
    間違いに気が付けば、年間1%のインフレ等という努力目標を、持ち出すはずがない。

    日銀が円の守護者でなくなるのなら、総裁の給料を返上しなさい。
    喜んでいるのは大企業のための政治家、自称どじょう総理大臣くらいだ。庶民はインフレに大反対だ。
    インフレ率1%。定期預金の利率を据え置くなら、庶民の貯金は確実に1%目減りする勘定だ。だれが賛成する。

    アダムスミスは、経済の目的は、国民の大多数を富ませることであって、平均値で富ませることではない。
    国民の大多数を富ませることであって、国を富ませることではない。国を強くすることでもない、と考えていた。
    倫理感の強いどころか、倫理学の教授であったアダムスミスを読み直してみるがいい。

    「一将功なりて万骨枯る」ではいけない、国が富んで、国民の大多数が疲弊するのはいけない。
    アメリカの住民は宗主国の王様を富ませるためにあるのではない。
    独立しなさいと、自身は英国民であったかれが、アメリカに独立を勧めたのだ。

    国民飢えて、ロケット上がるの北朝鮮のことを、インフレを目標とすると口走る今の日本の指導者が批判できるか。
    あまり腹が立ったので、すこしまとまりがなくなった。でも、もう少し、みなも怒った方がいい。
    -----------------
    【17207】Re: 日本を考える:留学生 usagi65 2012-4-11 14:25
     ▼タミゾールさん:こんにちは

    お忙しいのにまめに投稿しておられて感心します
    日本人の海外への留学生が日本に戻ってこないというのは日本の企業に問題があるからではないでしょうか。日本の電気メーカーの凋落振りはアジア勢が元気だというのではなく「失敗学の本質」にもありましたように、日本の大企業がいままでの成功体験に依存し現場の声を反映できず、リスクをとらずチャレンジできない、この結果のように思います。

    それに硬直化した組織で現場の声はトップに届くのに時間がかかりすぎて変化についていけない。
    これでは留学生は帰ってきませんよ。アメリカのスピード感のある経営を学んでいるわけですから。
    ただ私は日本からの留学生はアメリカだけでなくヨーロッパにもアジアにも沢山行って欲しいと思っています。
    一所ではなくあちこち行ってくれることを望みたい。

    そうすることで、やっとあらゆる意味で日本を改革できる人材が揃うのではないかと思っています。
    トヨタ系の自動車会社で働いているイタリア人の若者は
    「30歳までは世界中の自動車会社で働きたい。それから自国の自動車会社で仕事をする」と言っています。

    世界の有名なメーカーで、いろんな経験を積んでイタリアに帰って仕事ができる会社がイタリアにはあるんですね。
    だから考え方のスケールが違う。ほんとはトヨタやホンダには日本人の世界のメーカーで仕事をしてきたエンジニーアやデザイナーがいないと海外に売れるクルマはできないということですね。

    韓国はいち早くそれに気がつき優秀な人材を海外から連れてきて今ではすごい勢いです。同じ会社で働く日本びいきのフランス人の技術者の若者が「大丈夫!トヨタも変わりつつあります。大丈夫ですよ!」と言ってくれましたが・・・(笑)
    -----------------
    【17194】消費税政局、よい増税vs悪い増税   かっくるなかしま 2012-4-10 17:59 (編集)

    見出しとは違うが、ネット上での、池田信夫氏vs橋下市長、この論争がホットであり、内容的にも「有益」(後述)である。
    http://blogos.com/article/36167/?axis=&p=1
    (ブロゴス、橋下、「池田氏の知識部分については同意である。しかし、…」、2012/4/9)経済)
    - 誹謗中傷や揚げ足取りに終始した文系学者バカとの論争もどきとは、次元を異にしている。

    - 池田氏は、文系でも経済学であるし、(注記、情報通信産業に関する著作が多いから、経済学でも経営学、もしくはミクロ経済学)その論調は、構造改革派/新自由主義にカテゴライズされてきたと観る。
    - なお、池田氏、橋下氏、いずれにも共通する得意芸は、論敵への罵りというところであろう(笑

    「体制維新―大阪都」(文春新書、橋下・堺屋)での、橋下氏からの強いメッセージは、一言でいえば、政治家は制度を、行政は政策を、と役割/担当/管掌を分かつことであった。
    上記の池田氏と橋下氏の論争では、橋下氏は、本質論、技術論と違う表現を用いているが、同じことである(↓)。

    -   政治家が制度と本質論を考え、行政は政策と技術論を考え執行する。・・・★★
    >> まず議論について、政治論としては本質論と技術論を分けなければならない。政治がやるのは本質論。行政がやるのが技術論。本質論には本質論で答えなければならない

    池田氏と橋下氏とは、★★の箇所ですれ違いを見せているということ。一方、橋下氏は、これまでの学者からの批判とは異なり、池田氏が政策、技術論で応じてきているその箇所については、高く評価しているというわけだ。
    (であるが故に、すれ違いがあっても、有益なやりとりになっている)

    見出しの消費税政局、よい増税vs悪い増税であるが、目下の野田政権による増税を、筆者(私)はよくない、と観ているわけだが、それは脇に置いておき、今回の池田-橋下論争の過程で、有益な見識がきちんと示されていると思われるのが、大阪市特別顧問として政策立案に関与している土居丈朗氏(慶応大学、公共経済学)による、こちら(↓)である。
    http://agora-web.jp/archives/1446880.html

    (アゴラ、土居、「消費税の地方税化、私ならこう考える」、2012/4/9)
    http://blogos.com/article/36220/
    (ブロゴス、土居氏による同じ内容)

    社会保障の財源の構造がどうなっているかを前段で概観するとともに、(有益)
    中段で土居教授が指摘する、今の社会保障の税源からみた問題とは、こちら(↓)だ。

    >> …社会保障給付財源の現状における問題点は、
    >>(1)「地方負担」といいながら純粋に地方税での負担になっていないこと、
    >>(2)「国庫負担」といいながら赤字国債で負担を先送りしていること、
    >>(3)社会保障の給付と負担に世代間格差がありながら、高齢者(特に高所得者)の保険料負担を軽減していること、
    >>(4)社会保障財源の負担にまつわる地域間格差を是正する仕組みとして
    >> 地方交付税と国庫負担における地域間調整の2つがあるが役割が複雑・不明確で、逆に地域別に見た受益と
    >> 負担の関係が不明確になっていること、が財源面からみて挙げられる

    - 注記、意見を異にするところもあるのだが、逸れるので脇に置いておく。
    - また、後段の「消費税の地方税化、私ならこう考える」の内容紹介は、以下では割愛とするので、
    各自、ご関心に応じて参照されたし。

    そして、実際に野田政権が行おうとしている増税は、どういう内容になっているのかと言えば、土居教授の視点では、こういうことになる(↓)。
    >>現在の野田内閣では、図1に示したように、上記の問題点の(2)を主とし、(1)の若干部分を解決すべく「社会保障・税一体改革」を進めるべく、消費税増税を提起した

    - 国庫負担のうちの赤字国債による充当分を減らすところから着手していることになる。(「増税FAQ」での、東京新聞解説を、併せ参照されたし)

    そして、池田-橋下論争に見られる両者の最大のすれ違い箇所が、どこにあるかといえば、
    土居教授の4つの指摘のうち、とりわけ4)となる。
    >> (4)社会保障財源の負担にまつわる地域間格差を是正する仕組みとして地方交付税と国庫負担における地域間調整の2つがあるが役割が複雑・不明確で、逆に地域別に見た受益と負担の関係が不明確になっていること、

    これ(↑)について、橋下氏は、こういう表現で言及しているわけだ(↓)。
    - 受益と負担の関係を明確にする、という箇所である。
    >> 国と地方の役割分担を明確化し、国の仕事をもっと絞り、国政エネルギーがきちんと国政に向かうようにするためだ。
    >> そして地方には責任を負わせ受益と負担の関係を明確化し、地方全体の財政規律を徹底化させる。この道州制を本気でやろうと思えば、地方財政の自立がどうしても必要である

    内容的に有益だ、と冒頭で申し上げたが、有益の意味とは、問題の所在がクリアであるということ、意見の相違がどこに起因するかもクリアであるということ、消費税政局の中で起きていることを理解する上で必要な知見や見識が網羅されているということetcである。

    こうしたことが現在進行形での論争であるし、そうしたことが起こるのは、大阪都構想の中で、学者と実務家、行政と政治家のコラボレーションが進行してきているから。

    - 自分などは、おそらくは視点が池田氏寄りで、つまり、(政治家の本業が権益の調整であることを知りつつも)政治家に政策を求めてしまうほうであるから、自分の理解の範疇を超えているということで、橋下構想に分からなさがあったことも事実。

    -    橋下氏の流儀に違和感を覚えるという感覚があってもおかしくないと思う。なぜなら、我々は、戦後、東西冷戦期の自民一党体制や、反対のための野党といった構図に長らく慣れ親しんでいたわけであるし、ひょっとしたら、議会制民主主義がまともに機能するという姿がどういうものかを、あまり目撃、経験していなかったのかもしれないからだ。

    ps.
    外観的に分かりにくかった国民新党の分裂であるが、ttp://blogos.com/article/35900/
    (ブロゴス、亀井亜希子、「国民新党で起きたこと(1)」、2012/4/6)
    -    亀井亜希子さんは、しっかりしているし、外観的にも好きです、私は(笑

    郵政民営化見直し法案があったので、どういうことなのか?
    その法案が提出されるのに、お二人の亀井さんが慎重になっていたことは何故だろう?と思っていたのだが、
    こういうことであったのなら、分かります。

    http://diamond.jp/articles/-/16960?page=3
    (ダイヤモンド、高橋、「すでに「増税翼賛会」は形成されている」、2012/4/6)
    >> 自民党は3月27日の総務会で、小泉純一郎元首相が進めた路線を見直す郵政民営化見直し法案を了承し、党方針として正式に決めた。
    >> 見直し法案は、現行法が定めた郵政事業の完全民営化を見直す内容であり、05年の郵政選挙を圧勝したかつての党の看板を外す自民党の「公約」転換だ。

    >> 総務会では、元首相の次男、小泉進次郎青年局長や中川秀直元幹事長、菅義偉元総務相の3人が反対したが、自民党は押し切った。
    >> 自民党は、郵政民営化見直しについて、党内の反対を押し切ってまで公約を変更したので、民主党に対しても党内反対派である小沢グループを切り捨て、公約を変更せよといっているわけだ

    公約と公約のバーターか。凄いな。
    - しかし、野田さんは小沢グループを切り捨てられるのか。
    -    4.26では小沢さんの無罪判決が出ると(誰しもが)予想するところなのだろうに。
    -----------------
    【17204】Re:映画「孔子」と「怒りの葡萄」 つづき  ブンコウ 2012-4-11 13:36

    日本は、明治維新で富国強兵と欧米資本国家に追いつこうと、情報統制の「お上頼り」で国民を統一し、戦争まで突入するも敗戦となる。その後はアメリカ資本主義国家の先鋭基地として経済的な発展をしてきた。

    アメリカからすれば、日本の官僚中央集権独裁体制は日本の民主主義統治国家のもとでは一歩も譲れない一線だろう。
    単一民族としての国民の甘えた平等感などこ吹く風といわんばかりだ。お金持ち投資家層の果てしなき欲望へと導く。

    グローバル世界の日本にはそれが最善の姿かもしれない。(孔子の目指す覇権国家の)中国と(怒りの葡萄に見る)アメリカ市民資本国家がぶつかる時、日本の見捨てられた下層市民はどこへいけばいいのか。
    いま「選民」意識が、テレビドラマに見られるような気がしてならない。

    今日もまた、ネットに向き合いすぎを下記サイトに注意されそうだ。
    http://j.people.com.cn/94475/7781150.html
    妄想暇老人より
    -----------------
    【17199】Re:日本を考える:親方日の丸  タミゾール 2012-4-11 9:56
     ▼節松有子さん:おはようございます

     私も真似して川柳を。

     「地方自治 進めてみれば 地域エゴ」

    被災地のがれきを受け入れたくないってダダをごねてる地域の人たちや市民運動を見てると、絶望的になる。
    国があまりに信用ならないからですが、この地域だって伊勢湾台風のときどれだけ他地域に世話になったのだろうか。
    同じ国、国民何だろうか。東海地区は東北との感覚的なつながりは小さいですが、あまりにも自閉的でうすきみわるい。いくら、国の旗振って歌うたっても効き目は無い。

    世界中の悲劇や災害への反応だってみじめですが(一部個々に貢献してる日本人や日本出身者には頭が下がりますが)、まず、地域というのはわかるが、とりあえず同じ国のことぐらい背負ってもいいだろう。
    地方自治も道州制もけっこうだが、こういうエゴ丸出しの根性も透けて見える。道州制もどうせ、大阪、博多、名古屋、仙台、札幌などの中核都市への一極集中が進み、東京の問題が拡大再生産するだけみたいな気もする。

    市民レベルでさまざまな共助精神が猫の目のように張りめぐされつつあることは心強く、楽しいですが、それを全体としてどう結び付け、システムとしても有効に稼働させていくのか。その現場で問題の本質を体感し、学び、問題意識をもってる連中の中から、代表を選出し、政治運動としても大きなうねりを作っていくことが大事なんだって思う。その時期が来てないのか、思想としてまで昇華できてないのか、わかりませんが、怒りを形に変えて地道に動き出してるって思うし、応援したい。

    フランスでは日本でも高齢者と同居する若者に、安い住居費を提供し、一方高齢者には孤立を防ぐ社会システムがありますね。このように、予算をかけずとも今ある資源を有効に使うような方法を編み出していきたいですね。

    優秀な高校生がアメリカの大学で優れた教育を受けに行くニュースをみた。膨大な税金を投入してこれまで教育して、アメリカにとられちゃう。日本に戻る気もあまりないそうだ。かかった、公的な
    教育予算ぐらい返してよ。「日本の大学いっても、大教室で講義聴いて、バイトとサークルに明け暮れ、3年生になったら就活に忙殺される」っていってた。

    かなり本質ついてる。ただ、日本の大学教育も少人数化が進んだり、授業改善は行われてるので違うんだけどな。アメリカの学生だって、ハードな課題の中バイトぐらいはしてるんだけどな。仕送りバッチリの特権的な状況(日本の中上流家庭とみた)を、日本社会に保障されてるからできるんだよ。ただ、東京への仕送り考えると、ウィスコンシン州立大学は変わんないんだそうです。どうでもいが、日本おかげもあるってことも忘れてほしくない。

    公務員は命令でなく、奉仕するのですね。(はず)勝手に憲法をつくっちゃあいかんですね。異常です。このことば。
    こうした前途有望(アメリカで潰れる可能性も大)な若者が、この列島内で、金儲け以外のやりがいを見いだせるような取り組みがいる。少しひがみでしたね。 
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